音声認識
相手の発話を文字起こしするために必要です。
MAC SUPPORT DESK
LOTUS GYRO Copilot for Macの導入、権限設定、資料と議事録の扱いをまとめた公式サポートです。
現在はMac向け提供です。対応OS: macOS 14 Sonoma以降
会議参加者への通知と同意を確認してから文字起こしを開始してください。相手の音声を取得する場合も同様です。
02動画と生音声は保存しません。保存されるのは、資料、transcript、AI提案を含む議事録です。
GET STARTED
DMGから「LOTUS GYRO Copilot.app」をApplicationsフォルダへ移動し、開きます。
求人票、職務経歴書、面談メモを「本番準備」へ貼り付けて保存します。
面談参加者への通知・同意を確認済みにしてから、文字起こしを開始します。
「オーバーレイを表示」で、回答候補を見やすい位置へ移動できます。
PERMISSIONS
必要な時だけ、必要な権限を求めます。
YOUR DATA
資料、transcript、AI提案を含む議事録は、このMacのApplication Support領域に保存されます。動画や生音声は保存しません。
OpenAI APIキーを設定した場合だけ、回答候補の生成に必要なテキストをOpenAI APIへ送信します。APIキーはmacOS Keychainに保存されます。
アプリの「このMacの保存データを削除」から、資料、議事録、設定、APIキーを端末から一括削除できます。
FAQ
会議のシステム音声を入力として選ぶことで利用できます。会議ツールやmacOSの更新後は、重要な面談前に短い接続確認を行ってください。
投入した求人票、職務経歴書、面談メモを根拠にします。根拠が不足する場合は断定を避け、確認表現を提案する設計です。最終的な発言内容はご自身で確認してください。
動画と生音声は保存しません。文字起こしとAI提案を含む議事録はローカルに保存され、アプリから削除できます。
「本番準備」画面の保存データ欄から、端末に保存された資料、議事録、設定、APIキーを削除できます。
販売開始時に購入ページと特定商取引法に基づく表記で案内します。個別の状況はお問い合わせフォームからご連絡ください。
CONTACT
環境、表示されたメッセージ、利用している会議ツールを添えてください。面談資料やAPIキーは送らないでください。